シノビカッター削除でニンジャ強化は草。確かに暴発することは多かったけど、どれだけ嫌われてる技だったんだよ……(笑)。
ただ、ゴッドハンド、守人、魔剣士、大神官の王道編成を考慮すると、ニンジャに替えるとするとゴッドハンドの枠になるから、あの防御力に見合うだけのメリットがないと、枠に入れないんだよな……。
そうか、年齢によるのか……
微妙に昨日と関係あるかもしれないエントリ。とはいえ、今日はネガティブな話ではないので折り畳まない。
「だから文庫版ルールブックは偉大なんだ」という話で、基本ルールブックを文庫で出しているアリアンロッド、ダブルクロス、そしてソードワールドは非常に貴重な存在だと思う。
ボックス型TRPGはホビーショップで扱っていたこと、そしてそのホビーショップが昔は今より多かったこと、D&D関連書籍には取扱店舗の一覧が載っていたこと等々、呟かれている内容の大半に同意という感じだった(電話番号がびっちり記載されている当時の店舗一覧を貼る勇気は私にはないが)。
ちなみに自分の場合は、コンプティークのロードスリプレイが入口で、ソードワールドが発売される前だったので、D&D以外の選択肢がなかった。T&Tが出たのは、微妙に後の話。D&Dを買ったのはホビーショップではなく、百貨店のおもちゃ売り場だった(これも呟いている人がいるとおり)。
ただ、もしその時公共交通機関を使って移動できる年齢にすらなっていなかったら、そもそもボックスセットを買う資金がなかったと思う。