収録されているソフトの中古価格の合計を比較するだけでなく、現在の復刻ミニゲーム機の中古価格で割るという発想はなかった。確かにお得度合いはその方が分かりやすいな。
何となくソフトのレア度からいってメガドラが高くてスーファミが低いんだろうなとは思っていたけれど、まさかこれほど差があるとは。これに、例えばSwitchオンラインなど現行機で今も遊べるかという要素を付け加えれば……と思ったものの、よく考えたらその要素はもう中古販売価格には反映されているんだよな。
アスキースティックは持ってた
何故か、MSX用のアスキースティックは持っていた。フラッピーのためには買わないはずだから、イー・アル・カンフーのためだったんだろうな……。我が事ながら全く覚えていない。