個人的な印象でいうとこれはコメントが正しくて、当時総ツッコミはされてなかったと思う。
ディンギルのダイヤモンドドレイク、世界樹の三竜、エルミナージュの神影。いずれもメチャクチャな強敵だけど、これらのゲームを好むようなプレイヤーには「制作者が用意した歯応えのある相手」程度にしか考えられてなかったという印象。そもそもどれもストーリー上絶対倒す必要のある敵ではないし、それなりの手順を踏まないと戦えない場所にいるしね。
違いがあまりわからない
PS2はBBユニットがついているかどうかとか、PS3はPS2互換があるかどうか、PSPは映像の外部出力が可能かどうかとかで型番による違いが結構大きいから意識してたけど、PS1の違いはあんまり意識したことがなかったな。この時代のソニーハードは壊れて買い替えたことはなかったし、買った時期については闘神伝とかも持ってたくらいだから、多分初代のPS-1000だったんだと思う。