Switch1,2の長所の一つが、その着脱できるコントローラー機構にあるという意見には全面的に同意。ただ、19万円、920gの本体はいろいろな意味で持ち歩く気にならない。
SteamDeckのコントローラーが取り外せればちょうどいいんだけどね……。
シューティングゲーム!?
宇宙に行くのは知ってたけど、最後がシューティングゲームになるとは思わなかった。しかし、こう考えるとハイドライド3のあの展開も、ジャンルのセオリーに従った展開だったんだなぁ。
とはいえ、国産のファンタジーRPGで宇宙に行くゲームは珍しくないけど(FF4とか)、途中からギミックまで完全にSFのそれになってしまうゲームってハイドライドの他にあったかなぁ。モンスターランド……は、最後の敵はロボットだけど、宇宙に行くわけではない、か。テイルズオブファンタジアとかスターオーシャンが該当するか……?