まさかの


 おお、ついに開幕から変わらなかった不知火のモデルが変わったか、出来が良いな……とか呑気に構えていたら、まさかの展開。
 いや、艦これだから起きてもおかしくないんだけど、まさかこの辺境ちんじふでそんな……。と思ったけど、不知火が前にいた鎮守府もそうだったんだっけ。不意に来るなぁ……。思わず大百科で所属メンバーを確認してしまった。

喧嘩別れではないよね

kancolle.doorblog.jp


 うーむ。回を追うごとに、何故前の面子が店をやめたのかが気になってくるぞ。

「接客」?

akiba-pc.watch.impress.co.jp


 接客ってことは、客の言葉に反応するってことか?
 いや、それはないか。あの人混みで特定の人(=客)の声を拾うのは、かなりAIの性能がよくないと無理そうだし。

あの子はまた迷子

kancolle.doorblog.jp


 ベーイちゃんはまた迷子なのか……。

追加されてる


 実は、このムービーに出てくるキャラの他にも、グレイというキャラが追加されている。地味に筐体の台数も増えて、比較的近くのゲーセンにも入り始めているようだ。

これはどうなの……

 一応、毎週週末には数回ずつ遊んでいたが、ここでいよいよ上位ランクマッチ集団から振るい落とされた。とはいえ、それ自体は特に問題はない。NOVAだの星5だのという歴戦の猛者がいる上位ランクマッチに、末席で参加してしまうと、力量差を如実に感じて悲しい思いをする機会が多かったからだ。せめて力量が似たようなプレイヤーを集めた下位ランクにマッチングしてもらえないだろうかとは常々思っていた。
 はっとしたのは、そのランクマッチの組み合わせを見た時である。
 

f:id:bit666:20190420234513j:plain


 星4から星3までのランクマッチなのは別にいい。しかし、ここで称号欄に「轟ア・スレッガ」と「ヴ・レード聖王国」と書かれているのはプレイヤーではない。CPUである。つまり、星2以下が一人もいないのだ。
 これがもし、これより下にもう一つランクマッチがあり、星2と星1は専用にそれだけのランクマッチがあるというのなら、それはそれでいいのだが、もし、星2や星1がもうほとんどおらず、マッチしない状況なのだとすると、余り望ましくない状況に思える。……いや、仮にそうでなかったとしても、星3や星4はCPUを混ぜないとマッチが成立しないくらいしかいないというのであれば、それもまた望ましくはない気もするが……。
 とりあえず、時間帯が悪かったのだと思うことにしよう……。

さすがプロだ


 501は随分久しぶりだけど、芳佳はちゃんと芳佳の声になってる、さすがだ……。

 ところで、ニコニコに一言言いたいことがある。このアニメ、例の暗号化とやらの関係なのか、WiiUでもSwitchでも視聴不可である(Vitaはリモートプレイ用にアカウントを変えてしまったのでアプリを入れられない)。
 しかしPCで再生しようとしても、HTML5版の仕様がグダグダなせいか、エコノミーですらブツブツ切れまくる。たかだか十数分の動画で、だ。無線LANのファブレットで見るのが一番マシってどういうことだよ……。
 そら凋落するわけだわ。

悪魔召喚かな?

akiba-pc.watch.impress.co.jp


 メガテンか何かでスマホを媒介に悪魔を召喚してる図にしか見えん……(笑)。

昨日のエントリの補足

 昨日のエントリに少々補足を。あの文章だけを読むと、原稿を書かなかった友人に私が立腹しているように見えたかもしれないが、そうではない。
 実は、友人が「原稿を書くからうちに泊まらせてほしい、レーザープリンタを使わせてほしい」と言い出した時点で──いや、そのずっと前の時点で、友人が本を作れないだろうことはわかっていたからだ。これは、性格や能力の問題ではない。

 当時TRPGジャンルで、一部の人気サークル、島サークルや誕生日席サークルを除く普通のサークルは、50部売れれば普通、100部売れれば御の字と言われていた。50部は、ほとんどの印刷所でオフセット印刷にかけられる最少部数である。その割に、ジャンルの宿命として内容は文章が多くページ数が嵩み、印刷費用は高くなる。「全部売れてすら赤字」のサークルは珍しくなく、私もまたその一人だった。
 何故それでも本を作るかと言えば、本を作ってでも誰かに見せたい何かがあったからだ。今のようにインターネットが発達していない時代、同好の士に何かを見せたいと思ったなら、本を作るくらいしか方法がなかった。

 その友人は「本に何を書いたらいいか迷っている」と言っていた。「書きたいことがありすぎて迷っている」という意味ではない。「何を書いたらいいか迷っている」という意味だ。つまり「本を作ってまで見せたい何か」が彼にはなかったのだ。
 実際、そのサークルは3人のサークルだったが、もう一人は「何を書いたらいいか」なんて話はおくびにも出したことはなかった。その人は経験豊富かつ私以上に「本を書く理由」が明確に存在しており、真っ先に本を完成させていた。
 設備があろうがなかろうが、時間があろうがなかろうが、書きたいことがないのなら本が完成するはずがない。

 合同本の恐ろしいところはそこなのだ。本に賭ける熱意やそこで負う責任が分散する。「自分がやらなくても誰かがやるさ」「どうせ自分の本ではないし」誰か一人でもそう考えた時点で、破綻が約束される。仕事ですら他人とやる時はトラブルが日常茶飯事なのに、ただの趣味で他人と歩調を合わせるには、相当な熱意と管理能力が必要とされる。もちろん、中にはそれらを持ち合わせている人もいるからこそ、完成した合同誌というものが存在するわけだが……。

なんだかんだで結構長い


 もはや時系列すらおぼろげだけど……美希が覚醒美希じゃないってことは、最終決戦前ってことか。
 ここで出てきてる伊織や春香が、前に「ガイア実験機編」で言われてた「H級ニュータイプ」や「実験用のガイアに搭乗していたパイロット」なのかどうかがちょっと気になる。
 このシリーズ、細切れだから短いように感じるけど、全部を繋げるとそれなりの長さにはなるんだよね。

これはアカンやろ

www.anige-sokuhouvip.com


 表紙頼まれたのに表紙作れなくて当日も遅刻した人が相手を晒すんか、逆じゃなくて?
 これだから合同誌を作るなんてとてもやりたくないし、先日「平成同人物語」っていう超合同企画本をちゃんと形にした人たちは本当に凄いと思った。




 個人的な体験談だと、TRPGジャンルでサークル参加した時、同じブースで本を出すはずだった友人は「ページプリンタを持っているから」という理由でコミケ前日に私の家にやってきて徹夜したものの、結局一行も原稿を書かなかった(笑)。私自身はオフセット本を一冊脱稿し、コピー本を作っている途中だったけれど、心底「合同本にしなくてよかった」と胸をなでおろした記憶がある。

面目躍如

game.watch.impress.co.jp


 本編ではアガシオンの材料とか言われてたアルセーヌがようやく日の目を見たか……。

実話じゃねーか


 姫川のエピソードは、きらりの中の人のほぼ実話じゃねーか(笑)。

はいはい互換性互換性

game.watch.impress.co.jp

インタビュー中では、2019年中には発売されないこと、SSDを搭載すること、さらにPS4との互換性があり、PS4タイトルが動作することも明言されています。


 もしこれが本当なら、今までPS4に下位互換性がないことについてあれこれ御託を並べてきたことが、全部嘘だったってことになるんだけども。「前世代のゲームなんて遊ぶ人はいない」んじゃなかったのん?

お隣も割りとメチャクチャ

game.watch.impress.co.jp


 お隣のゲーム事情がそんな状態になってるとは露知らなかったんだが(ゲーム中毒法だって?)、プロゲーマーのセカンドキャリアの話は他人事ではなく、いずれこちらにも関係のある話。
 プロ野球選手やプロボクサーよりプロゲーマーの方が、肉体的にハードじゃない分キャリアを続けやすいんじゃないかと思ってたけど、こうして見るとそうでもないのか。ゲーム実況の話術で売ってるみたいな人ならゲームが変わっても普通にプロとして続けられるだろうが、特定のゲームに特化したプロだと、そのゲームの寿命が終わるとキャリアが終わってしまう、と。そう考えると、ストリートファイターみたいに前作のノウハウがある程度使えるシリーズが続いた方が、選手的には助かるのかもしれない。それにしたって、プロ野球やボクシングが5年10年でなくなるとは思えないけど、10年続くゲームがどれだけあるかと考えると……。
 
 

出版界関係なくね?

togetter.com


 これを読んで「日本の出版界ガー」って言ってる人がいるけど、これアップルの審査の話じゃないの?
 それはそれとして「ブラ紐が見えてるからNG」でそのまま「ブラ紐を取ったら通る」ってのも「???」って感じではあるが。その理屈でいくと「下着は駄目で全裸はOK」になるのでは(笑)。

視聴者のバカども!


 てっきりキングオブ深夜バスにやられてぶっ壊れたのかと思ったら……(笑)。

このCGは覚えてる

akiba-pc.watch.impress.co.jp


 タイトルは忘れてしまっていたけど、この「ミリカ」のグラフィックは確かに覚えている。

間に合ったと言いたいけれど

f:id:bit666:20190416233830j:plain


 ようやく我が社にビッキーが来訪。イベントアイテムを溜めていくと履歴書が入手できるという、他のゲームでいうイベント配布キャラみたいな位置づけだけど、実はかんぱにではこういうパターンは珍しい。というか初めてじゃないだろうか。このタイミングで3人が同時に実装されてるんで、最初は期間内に全員揃うか戦々恐々としてたけど、どうやら後の二人は平常期間の履歴書でも(確率は下がるが)会えるらしい。このビッキーだけが期間限定キャラのようだ。
 スマホの画面でずっとやってたから気づかなかったけど、この人の下半身かなりヤバいな。何より、この外見で魔術師でも僧侶でもなく騎士(盾)だっていうのが驚く。ついに盾すら持ってないキャラが出てきてしまった。
 あとは、期間内に専用装備とボイスストーンだけは入手しておきたいので、まだ走り終わるわけには行かないけれども……。

同意ですわ

ff14hikasensokuhou.com


 ジョブ習得した後でアクションも変更されるから、クラスでの立ち回りを覚える意味もあんまりない。あんまり低レベルのクラスを残しておくと装備蘭も圧迫するし、しょうがないからジョブストーンだけ全部とってオールレベル30(以上)にした。やる予定全然ないジョブとかもあるけども(笑)。

リモートプレイについての自分メモ

 先日「諦めた」と書いたPS4のリモートプレイでコントローラーを使う方法だが、再度挑戦だけしてみることにした。
 やり方は有志が作成してくださったこの動画にあるとおり。



 もう一度手順を書くと──


①PSNのアカウントをメインとサブの二つ用意して、PS4に両方とも設定する(メールアドレスが二つ必要になるので注意)。

②PSVitaを初期化してサブアカウントのみを設定する。

③PS4にサブアカウントでログイン(対象のゲームは起動せず、メニュー画面にしておく)。

④PSVitaでリモートプレイを開始する。

⑤PS4に接続されているDS4のホームボタンを押すと「誰がこのコントローラーを使いますか?」と表示されるので、メインアカウントでログインする。

⑥Vitaの操作がロックされ、PS4の画面がメインアカウントの画面に戻る。以降はDS4で操作が可能。


 以上である。
 Vitaを初期化してサブアカウントで設定しさえすれば、割とあっさり成功した。
 しかし、やはり問題点がいくつかあるので、普段使いはしない予定である。


A.Vitaが「操作せず放置している」扱いとなるため、数分で画面が省電力モードに移行してしまう。

 一番不便だったのがこれ。省電力モードの設定を30分にしてみたが、画面輝度の変化には影響がなかった。恐らく、設定画面の省電力モードはCPUとか他の部分の設定なのだろう。ディスプレイのみの省電力設定画面はどこにも見当たらなかった。
 Vita側での操作は一切不要なのに、数分に一回必ず画面を触らなければいけない(タッチすると輝度が戻る)のはどうにも使いづらい。


B.USBキーボードが認識しなくなる。→解決済み?

 これもFF14をプレイすることを考えれば不便である。PS4側の周辺機器が、最初にログインしたサブアカウントで認識されてしまい、メインアカウントに切り替えると操作できなくなるのだ。ただ、これはUSBを抜き差しすれば再認識されることが分かった。普通なら面倒な操作だが、私は元々キーボードを切替器で使っているので、スイッチをオンオフするだけで済む。


C.画面が小さい

 これは、元々分かっていたことではあるが……。SwitchとWiiUゲームパッドの大きさがほぼ同じで、Vitaは大体その半分の大きさだ。Switchですら、DQXでログがいっぱいになると画面は視認しづらいのに、それより遥かに情報量の多いFF14は、Vitaの画面ではとても追い切れない。それでもソロ活動なら……と思っていたが、実際冒険者小隊をやってみたら、思ったよりもログの情報を追う場面が多くて、正直言って厳しい。


 というわけで「一応できる」と確認はできたものの、実際に使うことはあまりなさそうだ。一つだけよかったのは、リモートプレイ中、画面が元画面とVitaの両方に表示されること。PS3のリモートプレイだと、開始した瞬間にディスプレイの側は「リモートプレイ中です」という表示のみになってしまうが、その部分の挙動は異なるようだ。