1凸がやたら勧められていたので、復刻されるのをずっと待っていて、星5キャラで初めて凸してみた。もっとも、強さを実感するほどにはまだ至っていないけど。
言われて初めて気が付いた
みんなのうたで、画面の前でキーボードを叩いているお婆さんの動画(封印されてしまったからもう見れないけど)とセットで見ていたから「年配なのに最新機器を苦もなく操る先取的なお婆さん」の歌かと思っていたけど、これを読んで改めて歌詞を読み直したら……確かに、歌詞のどこにもコンピューターを操作していることを暗示するようなフレーズはなかったわ……。
「コンピューターのようにハイスペックなお婆さん」という意味だったのね……。
逆の勘違いはこの曲
ちなみに正反対の勘違いをしていたのがこの曲。やなせたかしさんの映像もはっきり「男性が女性を想う」構図で、歌詞も「ぼく」となっているのに、女性ボーカルである斉藤由貴さんが歌っていたからか「恋を諦めたのは女性の方」だとばかり思ってしまっていた。しかし、やなせたかしさんに銀色夏生さんに斉藤由貴さん、今考えると豪華な組み合わせだ……。